2008年3月26日
KAITOなどの名義で知られるHIROSHI WATANABE.さんの音楽+写真+言葉で綴られた映像作品をYOUTUBEで見て、とても素晴らしかったので紹介します。
HIROSHI WATANABE.さんはFROGMANやEIGHTBALLの頃から、時代性を凄く求められるシーンにあって常に時代と作品の距離感や出てくる音が常にHIROSHI WATANABE.のサウンド!ってスグに分かって、時代の気分にもピッタリと合ってる稀有な存在のアーティストですが、この作品の中でその理由が『自然体』の中にあるんだ・・と妙に納得しました。
実は2005年頃にヒロシさんのスタジオで二人でお話をさせて頂いた事があって、その時に『昔は自分のスタイルに固執する部分が凄くあったけど、子供が生まれてからそういった事に拘らないで自然体の自分を出せるようになってきた・・』というお話を聞いたのですが、その理由がこの作品から伝わってきます・・。ぜひご覧下さい。
HIROSHI WATANABE.さんはFROGMANやEIGHTBALLの頃から、時代性を凄く求められるシーンにあって常に時代と作品の距離感や出てくる音が常にHIROSHI WATANABE.のサウンド!ってスグに分かって、時代の気分にもピッタリと合ってる稀有な存在のアーティストですが、この作品の中でその理由が『自然体』の中にあるんだ・・と妙に納得しました。
実は2005年頃にヒロシさんのスタジオで二人でお話をさせて頂いた事があって、その時に『昔は自分のスタイルに固執する部分が凄くあったけど、子供が生まれてからそういった事に拘らないで自然体の自分を出せるようになってきた・・』というお話を聞いたのですが、その理由がこの作品から伝わってきます・・。ぜひご覧下さい。
-
Category : Records |
- by channel03
- at 16:45
- Trackbacks [0]





