2009年3月23日

SANTAMONICAにて。

SANTAMONICA@OATH。

よかったです。OATHの桜も凄いキレイで・・。
店内満開でした。

パーティーは朝の10時過ぎまでやりましたよ。。

6時からのバックトゥーバックというよりも・・ブースのジャック合戦。
自分も大先輩のFUKUBAさんのブースまでジャックしました。。


にしてもFUKUBAさんは音楽の懐が広いっ。
朝には本当に色々なジャンル横断で音楽が飛び出して・・。
音の出し方も、つなぎも丁寧で、展開もやさしい。
フロアに気品があるっていうか・・。

朝方のROY AYERSのEVERYBODY LOVES SUNSHINE。
本当に長い長い音楽の旅の終着駅。

土曜日の眩しい朝日の中でどれだけ綺麗だった事か・・。

アナログ+Traktor Scratchでのプレイは現場2回目にして慣れました。
大体40枚位はアナログも持っていくので、総重量は重くなりましたが。。

今回は特にスタートから13時間・・長丁場で色々な曲をプレイしたんで助かりました。。
物理的な問題で出来なかった選曲の幅が劇的に広がりました。

これながらず~っと10年も続けてきた選曲して、繋げて、フロアで音を鳴らす・・という作業。

そこで出会う人や、音や、なにより空間。
その作業がツールが一つ加わっただけでまた新鮮に劇的に面白くなってます。


「おい!まだなにも始まってないぞ!ましてや終わる気配なんてありゃしねえ。
勝負はいつだってこれからだよ!」


曽我部恵一さんのブログより
THE CLASHの写真集を眺めていたらジョーストラマーから心の中で語りかけられた言葉。

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